◆2026年、メタテクノは下記の展示会に出展します。

JapanITweek春2026 「組込み・エッジ・IoT開発 EXPO」

Japan IT week春2026のロゴマーク

開催概要

会期 2026年4月8日(水)~4月10日(金)
場所 東京ビッグサイト 西展示棟
(小間番号:W27-9)
主催 RX Japan合同会社
出展内容
  • 組込み・クラウド ワンストップ開発
    - クラウド連携による追尾型超指向性スピーカー
    - 歩行リハビリ用ウェアラブルロボット
  • XRで体験する印刷現場の次世代遠隔支援DX
  • 顧客の製品価値を高める“組込みLinux基盤” ~EMLinux~
参加方法 展示会場への入場には事前申込が必要です。
弊社招待用コードからお申込みください。
(外部サイトへが開きます)

出展内容

メタテクノはセンサーなどの組込み機器で集めたデータをクラウドに送信し、クラウド上でのデータ管理から、PCやスマホでの可視化まですべてまとめて対応する事でスピード感ある開発を提供します。

AIがあなたを見つけ“あなただけ”に音を届ける

デモでは、組込みとクラウドを組み合わせたワンストップ開発の一例として、クラウドと連携する追尾型の超指向性スピーカーをご覧いただけます。
カメラが来場者を検知・追尾し、特定の方にだけ音声を届けるとともに、取得したデータをクラウドに蓄積。展示会後の分析にも活用可能です。
デバイス開発からクラウド連携、データ活用までを一貫して実現する、ワンストップ開発の価値を体感いただけます。

エッジAIの追尾制御xクラウド連携のパネル

IoT開発の分断をなくす組込み×クラウド一気通貫

本事例では、歩行を支援するウェアラブルロボットを対象に、リアルタイム制御やセンシングといった組込み技術から、歩行データのクラウド蓄積・分析までを一体で実現。
PoCからサービス化までをトータルで支援した実績をご紹介します。
デバイス開発とクラウド活用を切り離さず、一貫して支援することで、スムーズな事業化を実現します。

IoT開発の分断をなくす-組込み×クラウド一気通貫のパネル

XRで現場を変える。XR遠隔支援 × AI自動解析

本ソリューションでは、熟練者依存の課題解決に向けた遠隔支援の活用を、体験を通じてご紹介します。
XRデバイス(ヘッドマウントディスプレイ)を装着した状態での作業を想定し、現場に行かずとも的確な支援を実現します。これにより、移動時間の削減や出張費の抑制にも貢献します。
デモでは、ハンズフリーで作業しながら遠隔指導を受けられる体験や、会話内容を自動で文字化・記録する機能をご体感いただけます。

XRで現場を変える。XR遠隔支援×AI自動解析のパネル

CRA・JC-STAR時代の組込みLinux基盤

貴社製品の価値向上を支える組込みLinux基盤「EMLinux」をご提供しています。
近年求められるOSS管理やSBOM対応、CRAなどの規制対応において、課題をお持ちではないでしょうか。
EMLinuxは、セキュリティ対策や各種規制への対応、長期運用までを見据えた“規制時代のLinux基盤”として、開発から運用まで一貫してご支援します。
また、Linux環境の提供にとどまらず、貴社の規制対応状況の整理や運用面での課題解決もサポートいたします。

CRA-JC-STAR時代の組込みLinux基板のパネル

お客様がメタテクノを選ぶ理由4選

開発委託にあたって、「何から相談すればよいかわからない」「現在の委託先に不安がある」といった課題をお持ちではないでしょうか。
メタテクノは、委託が初めてのお客様や、委託先の見直しを検討されているお客様に対しても、安心してご相談いただける体制を整えています。
単なる受託開発にとどまらず、課題整理から伴走し、長期的にお任せいただけるパートナーとしてご支援します。
「信頼できる」「気軽に相談できる」「長く任せられる」——その理由を、ぜひブースでご確認ください。

お客様がメタテクノを選ぶ理由4選のパネル