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組込みソフト開発事例 – マイコンベースの組込みAI

案件 組込みAI検証機
システム構成 レーザープリンター開発用治具
開発概要 STマイクロエレクトロニクス社製NUCLEO-L476RG基板にneonode社製タッチ・ジェスチャーセンサー”neonode”をI2Cで接続し、neonodeに対し手書き数字入力を行うと組込みAIによりその数字を認識。
数字認識の方法としては、学習データ生成にKerasでMNISTの手書き数字画像データを使用、Pythonを使用しニューラルネットワークモデルの学習後、STM32Cube.AIを使用しSTM32用コードに変換し、NUCLEOに書き込んで実行
認識率は、95%以上
本技術は、IoTエッジデバイスなどで低消費電力ながらも高度な処理を実現可能
OS なし
CPU STマイクロエレクトロニクス社製STM32L476
開発言語 C言語
開発ツール STマイクロエレクトロニクス社製STM32Cube.AI
関連技術 Keras
MNIST
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